全国失語症電子メールの会 [tomo-jpn]について


経緯
1.1998年「言葉之海」秋之号の14ページに掲載”会員4名:電子メールの交換をしません
か。言語訓練にも役立ちますよ。”と
記載されていました。
入会に際して、秋之号には患者とSTが区別してありましたが、区別なく同じ会員としていただけるならと2にあるように入会しました。(5.のインターネット情報を参照)(後藤)
2.1998年「言葉之海」冬之号の38ページに掲載会員6名:主な内容は下記

(仮称)失語症者電子メールの会”
たくさんのご参加有り難うございました.

おかげさまでたくさんの方々から
メールを頂きました。新規会員を募るとともに
会の名称も募集しております。すてきな名前を
つけて下さい。

<<会員>>
桜井ーー 遠藤ーー 山本ーー 武島ーー
後藤 ーー 松岡ーー

失語症についてのホームページ:後藤さんの作られたページで大変美しいです。是非ご覧下さい。

1998年ですが、ホームページをほめていただきありがとう ございます。(後藤)
3.1999年2月、初めての会員名簿:12名
4.1999年7月、初めての顔合せ会開催 千葉大会大会と顔合せ会の風景
5.

2000年12月31日、 インターネット博覧会(略称インパク)が開始。2001年12月31日まで行われた。

6.

「失語症記念館」は国、地方自治体、民間企業、NPO、国際機関、個人など503のパビリオン(ホームページ)の一つとして、また失語症関係唯一のホームページ として参加しました。

7.インターネット情報
  「失語症記念館」と失語症電子メールの会
2001年「言葉之海」秋之号に掲載
8.2003年10月メーリングリストを
          yahoo!グループへ移行
[emtomo]から[tomo-jpn]へ
9.2004年の顔合わせ会
10.2005年の顔合わせ会
11.2006年の顔合わせ会
12.2007年の顔合わせ会
13.2008年の顔合わせ会
14.2009年の顔合わせ会
15.2010年の顔合わせ会
    脳損傷者ケアリング・コミュニティ学会 
 
全国失語症電子メールの会は、全国の失語症者とその家族、ST及び関係者が交流するためのML(メーリングリスト)で、非公開です。
入会申込みに際して、次の点を連絡してください。
・患者さんであれば、氏名、住所、電話番号、また関係があるSTや医者などがいらっしゃれば病院名とその方の氏名、友の会の会名など。
・STや関係者であれば、氏名、勤め先、住所、電話番号など。 

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最終更新日: 2013/02/12